雨の合間 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 6月 29, 2014 相変わらずのゲリラ豪雨具合です。 空が暗くなって、雷が鳴りだしたら、猛烈に雨が降って、10分程度で弱まるという・・・ なんだか、年々降り方も容赦なくなってきている感じです。 皆さん気を付けましょう。 さて、とりあえず、雨が上がったのを見計らって、例によって、カメラ片手にブラブラ散歩。 木陰で水滴を垂らした葉を撮りはじめたら、またパラパラ降り始めたので、早々に退散しました (^^;。 この梅雨の時期は、なかなかツーリングにも行けないし、ブログネタが無いですねぇ。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
後悔先に立たず - 10月 20, 2013 「「台風26号で被害のあった方々には、心からお見舞い申し上げます。 またもや台風27号が接近の恐れがあるとのことですので、気象情報には気をつけましょう。 さて、関東は雨の週末でした。 いつもなら、「ここはひとつ、料理に挑戦・・・」といくところなのですが、先週末にイロイロとあり、 いまひとつ料理という気分にはなれません。 ・・・とは言え、何もしないのも難なので、できる範囲でバイクの整備をすることにしました。 最近気になっていたのが、クラッチレバーの繋がる位置がだいぶ深くなっている事。 今年5月にクラッチワイヤーが切れ掛かり、赤男爵でクラッチワイヤーは交換したのですが、 もともと、FZ1は欧州の方々の体格に合わせて設計されているのか「クラッチレバーが遠い」事で 有名で、交換の際に作業員の方が気を利かせてだいぶ近くなるように調整してくれたのだと思います。 ・・・しかし、自分としては、若干遠めの方が好みなのと、前回の蔵王エコーラインの時の様に、クラッチレバー操作を頻繁に行うと、握力が下がってクラッチレバーの握りが甘くなったところでシフトチェンジをしようとした際に「カカカ・スコン」という感じでミッションにあまり良くなさそうな音がするので、もうちょっと握りシロを稼ぎたいところです。 ご存知の通り、レバー側でも調整はできるのですが、ワイヤー交換の際にかなり緩めにして頂いている模様で、レバー側アジャスターにも限界があります。 もう一箇所、クラッチワイヤーの調整箇所があるのですが、FZ1では、これがなんと「ガソリンタンクの下」。 クラッチワイヤの調整をするのに、ガソリンタンクを持ち上げなければなりません。 ネットで調べて、やりかたは判明したので、タイダウンベルトを準備して、いざ、作業にかかります。 作業開始から60分・・・ 断念しました。 ガソリンタンクを持ち上げる為に諸々外していくのですが、自分のFZ1、フルカウルにしているので、フルカウルを全バラしなければならない事が判明したのです。 作業場があまり広くないので、左右両方のカウルを外す為には、雨の中、一度外に出して切り替えしを行わなければなりません。 やむをえず、外したカウル類を元に戻し(半分想像していましたが、外すよりも組み付ける方が大変・・・。)... 続きを読む
シューズ新調 - 10月 02, 2016 さてさて、通勤ライダーを開始して2週間ほどたちましたが、通勤で使い始めると、メインで使っているハイカットのライディングシューズでは履いたり脱いだりが少し面倒なのと、雨天続きだったこともあって、生乾きのまま使い続けていると靴の寿命も短くなるだろうと考える様になりました。 そこで通勤用にライディングシューズを追加。 いままでダンロップのライディングシューズは購入したことがなかった(・・・というか、ダンロップがライディングシューズ出してたの知りませんでした。)のですが、ライディングシューズとしては比較的安価だったので購入。 ・・・しかも・・・ 鋼鉄先芯入り。 ・・・もしかして、安全靴? 続きを読む
代休 - 11月 13, 2014 今日は、夏季休暇の半分(出勤していた)の代休とってました。 最近は気温が下がってきたので、ちょっと紅葉は過ぎたか・・・と思いつつ、とりあえず例年だとちょうど良い位の筈・・・と、紅葉狩りに妙義山方面へ。 朝、東北道は濃霧(!?)で通行止めの箇所があった模様ですが、関越→上信越は特に問題ありませんでした。 濃霧で速度規制というのは良く聞きますが、通行止めとは・・・。物流関係の方々は大変だったと思います。 さて、目的地に着いてみると・・・。 やはり全体的にはちょっと過ぎちゃった感じですかね・・・。 それでも、ところどころ鮮やかな色彩も見れました。 しかし、道中風が強くてちょっと閉口・・・。群馬県出身なので、空っ風には慣れてるつもりですが、 高速を流していた時の突然の横風にはヒヤっとしました。 今夜から明日の朝にかけて相当冷え込みそうです。皆さん風邪をひかない様に気を付けましょう。 続きを読む
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